曜日ごとのお気に入り
月曜の発注、週末の仕込みなど、いつもの組み合わせをグループに保存。次からは開いて数量を入れるだけです。グループは店舗間で共有できます。
よくある現場
仕入先ごとに連絡方法が違い、締め時間も納品日もばらばら。誰が何をいくらで頼んだのかは、頼んだ本人の記憶の中にしかありません。先月より高いかどうかも、見返す手段がない。MochaOrder は、そこを置き換えるために作りました。
できること
すべて実際に動く機能です。
月曜の発注、週末の仕込みなど、いつもの組み合わせをグループに保存。次からは開いて数量を入れるだけです。グループは店舗間で共有できます。
ひとつの注文をつくれば、仕入先ごとに自動で分かれます。どこに何を頼むかを手で分ける必要はありません。
スタッフが注文をつくり、責任者が承認してから仕入先に届きます。承認待ちの注文は呼び戻して修正できます。誰がつくって誰が承認したかも残ります。
4kg入りのケースを4つ頼めば16kg。アプリはそう計算します。単位が登録されていない商品は、推測せずに「不明」と表示します。
商品ごとに、いつ・いくらだったかが残ります。値上がりに気づけるのは、記録があるときだけです。
既存の商品リストをCSVで取り込めます。取り込む前に、何が追加され何が更新されるかを必ず確認できます。
使い方
仕入先の連絡先、締め時間、納品日を入れます。商品はCSVでまとめて取り込めます。
曜日ごと、仕込みごとにお気に入りグループをつくります。ここが毎日の入口になります。
数量を入れて送信。責任者が承認すると、仕入先ごとに分かれて届きます。
対象
個人店でも、同じ会社の複数店舗でも使えます。店舗ごとにデータは分かれていて、お気に入りグループだけを会社内で共有できます。