MochaOrder

飲食店のための仕入れ発注

いつもの発注を、数タップで。

曜日ごとのお気に入りから選ぶだけ。仕入先ごとの振り分けも、合計金額の計算も、アプリがやります。スマホでもタブレットでも、開いてすぐ使えます。

インストール不要。ブラウザで開くだけで使えます。

MochaOrder のアプリアイコン

よくある現場

発注は、だいたい紙とLINEと電話でできている。

仕入先ごとに連絡方法が違い、締め時間も納品日もばらばら。誰が何をいくらで頼んだのかは、頼んだ本人の記憶の中にしかありません。先月より高いかどうかも、見返す手段がない。MochaOrder は、そこを置き換えるために作りました。

できること

現場で必要なものだけ。

すべて実際に動く機能です。

曜日ごとのお気に入り

月曜の発注、週末の仕込みなど、いつもの組み合わせをグループに保存。次からは開いて数量を入れるだけです。グループは店舗間で共有できます。

仕入先ごとに自動で振り分け

ひとつの注文をつくれば、仕入先ごとに自動で分かれます。どこに何を頼むかを手で分ける必要はありません。

送信前の承認

スタッフが注文をつくり、責任者が承認してから仕入先に届きます。承認待ちの注文は呼び戻して修正できます。誰がつくって誰が承認したかも残ります。

単位と入数を正しく

4kg入りのケースを4つ頼めば16kg。アプリはそう計算します。単位が登録されていない商品は、推測せずに「不明」と表示します。

価格の履歴

商品ごとに、いつ・いくらだったかが残ります。値上がりに気づけるのは、記録があるときだけです。

スプレッドシートから一括登録

既存の商品リストをCSVで取り込めます。取り込む前に、何が追加され何が更新されるかを必ず確認できます。

ほかにも

  • 印刷用の発注書。仕入先ごとに1枚ずつ
  • 仕入先からの返信を、注文に紐づけて記録
  • 締め時間、最低発注金額、納品日の警告
  • 役割ごとの権限設定
  • 日本語と英語
  • スマホ、タブレット、パソコンのすべてに対応

使い方

導入は3ステップ。

  1. 仕入先と商品を登録

    仕入先の連絡先、締め時間、納品日を入れます。商品はCSVでまとめて取り込めます。

  2. いつもの組み合わせを保存

    曜日ごと、仕込みごとにお気に入りグループをつくります。ここが毎日の入口になります。

  3. 注文して、承認して、送信

    数量を入れて送信。責任者が承認すると、仕入先ごとに分かれて届きます。

対象

1店舗から、複数店舗まで。

個人店でも、同じ会社の複数店舗でも使えます。店舗ごとにデータは分かれていて、お気に入りグループだけを会社内で共有できます。

まずは話を聞かせてください。

現在ご利用いただける店舗を募集しています。今の発注のやり方をお聞かせいただければ、合うかどうか正直にお答えします。